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聖痕と今月の一斉遠隔ヒーリング

最近は、面白いことがいろいろ起きている。


大分昔の話になるのだが、私が神人(かみんちゅ)として神との聖なる誓約をしたきっかけは、17歳頃にユタに呼ばれて、そのユタを尋ねた時、『神の約束のしるしが体にあるはずよ。』と言われて、その当時に現れていた『指で押したような痕』が胸のど真ん中と肩にあり、痛くも痒くもなかったので何だろう?と思っていたものが、そのしるしであったこと、10代前半にはすでに何名かの神人から『この子は神のお手伝いする子だよ。』と母親へ伝えられていたこともあって、ある程度は自覚していたことで、神に文句言いながらも(キレ散らかしたw)17歳には、神の手伝いをする宣言となった。


無視していたらまともに高校卒業できない状態にまで陥って(神ダーリという)、文句言いながら承諾したら、体調改善してまともに卒業できたw


という流れが前提にある。笑



その後18〜19歳あたりに指で摘めるほどの大きさの金粉が手から出て、それをきっかけに手から金粉が出てくるようになった。2〜3年で落ち着いて出なくなったけど、その後は、聖痕が現れるようになった。大体は、手のひらで、なんか痒い?と思っていたらうっすら赤くなる。大体1週間ほどで消える。


そんな感じのよくわからないしるしのようなものが2〜3年に一度?とか、、、もっと言えば、神様に関わる仕事がある時に出てきては消えていく、、、というのを繰り返していた。


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2年前あたりに胸のど真ん中に点って感じのほくろが現れて、内観にて不必要なエネルギーの滞りを手放すことでそのほくろっぽいものも『ぽろっ』ととれたりしていたが、完全に消えることなく落ち着いた感じになっている。


これはこれで、面白いな、、と思った。


すっかり忘れていた聖痕のことを思い出しつつ、『そろそろまた出てきそうだな、、聖痕。』


と、思っていた。9月に祖母となった私。


孫かー!まじかー!おばあちゃんかー!と感極まった9月だった。その孫の命名式(日本伝統)をすることになり、嫁さんご実家(長男もそこで暮らしている)でセレモニーをすることになって、元旦那さんや奥様、そして、近い友人たちが集まった。


庭で行われた食事会、セレモニーだったので、手首が蚊に刺され、カキカキしているとふと、その右手の甲に目がいった。


その右手の甲に目立つシミのような斑点があり、『ん?なんじゃこりゃ?』と不思議に思った。右手の甲のど真ん中。


痛くも痒くもない。シミか?なんだ?と思っていた。


料理する人なので、手に火傷したりとかはよくある。火傷した覚えがないし、ヒリヒリしてない。頭の中がはてな????だらけになった。笑



次の日、思い出したかのように、相棒さんに、『これ、なんだろうー?痛くないんだよね、、、、』と言いながら見せているとき、ふと左手の甲が目に入った。と、その左手の甲にも同じものがあった。その時点、『あ。。。。聖痕かっ!』となったのである。笑



いやー気づかんかった。笑と大笑いした。



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大体1週間ほどでスーッと消えていくので、様子見。

いつもは手のひらだったので、まさか、手の甲に出るとは思っていなかったから、気づくのが遅かった!


まあ、だいたい、自分のイメージとは違った状態で出てくるのが常だから、(UFOでも、何にしても)固定観念を崩しに掛かってくるわけで。


左手の甲なんて、元々のほくろと並んでいて、まさにオリオン・ベルトだわ。(この星にも縁がある)



相棒さんや、次男坊は、『。。。。様子見しなきゃ、ちょっと怖い。』と言い出してて、皮膚がんとかを疑っていたようだが、私がケラケラ笑っていたので、不思議そうにしていた。


『大丈夫ー、1週間くらいでフェードアウトして綺麗になくなるよ。』と、言っておいた。


今日、相棒さんに手の甲を見せて、『ほらっ、綺麗に無くなったでしょっ!』と言ったら、

『ん。で、なんで今回はこの時期だったん?』というので、あー最近さ、ほら、マニュアル書いてるじゃん?アセンデッドマスターたちのヒーリングや、クリスタルのエネルギーとか説明を作ってるんで、結構色々エネルギー的に繋がるし、それでじゃないかな?(イエシュアや、サナンダのも書いたよ。)


と、伝えたけど、孫も産まれてきたし、いろいろ関連していくのだろうと思われる。


他にも色々巷でいう、不思議な現象みたいなのはたくさんあるけど、日常すぎて忘れている。笑


あ。そうだそうだ。


命名の壁掛けを制作して、持っていく前に、浄化とエネルギー補給、神様への報告も兼ねて、フランキンセンスの樹脂香を焚いて、命名の壁掛けをお香の煙で炙ってたのね。


樹脂香は、黒い炭に火をつけて熱して、上に置いた樹脂香からお香が上がるんだけど、

その炭は、熱し終えたら白い灰になるの。


命名式から帰宅して、その使い終えた樹脂香を見たら、燃やされていない状態でそこにあった。


炭も丸々使われていない状態。


樹脂香の下部分は何となく溶けている感じはするものの、真新しい状態で残っている。



は?  え?  は?   


な状態になりました。


命名の壁掛けを炙った分だけ使用されて、、、?


いや、それにしては、炭が丸々残っている。火がついた形跡がなく、いや、火は付けたんだけどね。


損傷なく、残ってました。


考えても答えはでないものなので、『まー、そういうことなんでしょう。』ということにしといた。じつは、なんでもありのこの宇宙。


フランキンセンス樹脂香の動画を入れとく。これ、私の香炉です。





今月の一斉遠隔ヒーリング

イワトビラキ・一斉遠隔ヒーリング

今月は、御卜に寄せ、15日に行います。御卜(みうら)は神職が祭典を滞りなく務めるために、神の意志を確認する神聖な儀式です。

岩戸開きの物語が示すのは、整える→戻る光→開く、という運び。外からこじあけるのではなく、秩序が静かにそろったところから動くーーーー。

日常から生じる感情に名付けず、足さず、余白を広く保つほど、固くなっていた輪郭がやわらぎ、次の循環が見え始めます。

イワトビラキ・一斉遠隔ヒーリング10月15日¥5,000-

伊勢神宮の「御卜」(みうら)は、毎年10月15日に神嘗祭の期間中に行われる祭典です。




神との約束『IAM』私は存在する。一斉遠隔ヒーリング

「I AM――私は在る」は、結果や役割よりも前に置かれる合意です。アイディンティティーを形成する外側の条件や評価よりも前に、「I AM――私は在る」を置く。

その一点から、自然に自身のあり方が滲み出ていきます。


I AM LIGHT 私は光

I AM LOVE 私は愛

I AM THE TRUTH 私は真実

I AM 私は存在する


各人に内在する神性の臨在(I AM)を土台に置く――このヒーリングは、その一点を思い出す静かな合意です。


外側の事情に合わせて自己像を積み上げてきたものを内側の合意点から自身のあり方が現れる順番へ戻す。

自分は自分の人生のクリエイターであることを、その場で静かに承諾するだけで、本来の在り方が前に出て、現実の配置はあとから整っていきます。


扉をこじあけるのではなく、自己の内側の灯を先に立てる。イワトビラキと対を成す働きとして、各人に内在する神性の臨在(I AM)を土台に置き、そこからの一歩を静かに許します。

神との約束『IAM』私は存在する。一斉遠隔ヒーリング10月21日(新月)¥8,800-



日本時間10/21は、インド亜大陸系の大きな祭礼である、ラクシュミー・プージャ/カーリー・プージャ(地域差)やシク教の記念日と同期間です。(10月20日&21日)

お申し込みフォームをご記入のうえ、送信してください。 お申し込みフォーム確認後にメールにて返信いたします。


 
 
 

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