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アカシック・レコード・アチューンメント

更新日:2023年4月6日

長年温めていたアカシック・レコード・アチューンメントを受付開始します。


長年温めてい、、、、た、と言ってますが(笑)長い間、アチューンメントを受け付けていなかったということで、今回アチューンメント受け付けに踏み切ったのは、サインが来ていたからです。


サインというのは、どん!と背中を押されるような感じがします。

そのサインに気づいても2〜3ヶ月くらいは一度放置します。

その間に確認作業をしていくのです。

確認作業をしていると大きな流れができて動き出すので、その流れに乗ります。


というのが大体の私の確認作業の流れです。


アカシック・レコード・アチューンメントは、私自身が15年くらい前に受けていて、その時に衝撃的な経験をしました。


アチューンメントを受けている最中にはっきりくっきりと、アカシック・レコードの管理者(AKASHA)の天使ウリエルを観た!!!というビックリな経験でした。





アカシック・レコードのゲートウェイを護る天使ウリエル(アカシャとしての姿)を動く映像として観ていました。

ただただ真っ暗な中に黒雲のように流れるボルテックスの渦がゆったりと流れ、広大なトンネルのようになっています。

そのトンネルの先に白い点が見えてきます。星か?とも思いました。


近づくにつれ、それがトンネルの先に広がる光が漏れて観えているのだと分かりました。

その丸い白い光の前に凛とした神々しい白く輝く天使がいます。


凛とした雰囲気は意志の強さが垣間見れ、なんというか、少し慄いたのを覚えています。


その天使ウリエルの目の前に目の前に来た時、天使ウリエルが手のひらを差し出しました。

その手のひらの中に天然石らしい石と、古めかしい鍵がありました。

(その5〜6年後に天然石を削り磨くというジュエリー作家になった)


鍵は、ゲートへの入場許可証みたいなものかしら?

私の場合、色んな鍵をじゃらじゃらと持っている鍵師的な役割もあるので、

このような形で渡されたのではないかと思う。


また、私自身が映像を観たというのは、これもまた役割的な感じで、

その映像を『絵』に出来るから。


そうすることによって、エネルギーの同調、調和が容易くなっていく。


要は、イメージがあると同調しやすい。


アカシック・レコードへのエネルギーの同調を行うことが出来れば、

リーディングが行いやすくなり、必要な事柄の情報が受け取りやすくなる。


また、この絵自体がアカシック・レコードのエネルギーの同調が行われるようになっている。


アカシック・レコードというと古い大きな図書館をイメージすると思うのだけど、

そこへ立ち入る前に、アカシック・レコードの管理者(アカシャ)の天使ウリエルと同調し高次元波動の中でエネルギーの調和が行われ、アカシック・レコードへの扉が開かれるという流れになる。


アカシック・レコードは宇宙の多次元的な階層、高次元の階層にあり、東西南北の方向で、4体の天使に護られている。

大天使ラファエル、大天使ミカエル、大天使ガブリエル、そして、アカシック・レコードの管理者(アカシャ)の大天使ウリエル。


その門番のような役割の管理者(アカシャ)である大天使ウリエルである。


私がアチューンメントを受けたその時、実はこの情報は全く知らなかったのでした。

マニュアルをまだ読んでなかった。。。

このお姿を見た時に『大天使ウリエル』だと何故か分かって、

『。。。?なぜにウリエルさん?』と疑問に思ったので、アチューンメントが終わり、マニュアルを開いて確認したら、『管理者(アカシャ)=ウリエル』でした。笑


普段、私は他者へのヒーリングを仕事で行なっています。

その際に必要であればアカシック・レコードへ繋がり過去生情報をもらってくる、、というのはしばしば行なっています。

また、アカシック・レコードに常に繋がった状態でヒーリングも行います。

そうすることで、その方の必要なヒーリング情報がオートマチックで入ってきます。


実際に私自身が長年に渡り仕事の中で使用してきたヒーリングを兼ねたアカシック・レコード・リーディングは、元々を遡れば、このアカシック・レコード・アチューンメントを受けていたというのが一つの要素になっています。

自分自身のためにアカシック・レコードを訪れるというのは、物心ついた時から自然にやってたんですが、他者の情報っていうのは、このアチューンメントを受けてから、、という感じでしょうか。


私の場合は、『アカシック・リーディングをします。』という仕事ではなく、

『ヒーリング』というテクニックの中にリーディングが必要になり、アカシック・レコードとの同調により情報を得る。という流れなのです。


そういう流れだったので、アチューンメントとして渡していくのを考えていなかったのでした。汗。


なので、長年温めていた(常に使用していたけれど自分の中だけに留めていた)

のをしっかりとお渡ししていけるように英語版のマニュアルを取り寄せ、改めて日本語翻訳し、準備していました。



マニュアルは、アカシック・レコードについて、瞑想法、ジャーナリング練習法、アチューンメントの方法など15ページとなっていて、分かりやすいかと思います。

アチューンメントを受け取った後は、独自で開発!!していく感じでしょうか。


受け取り後は、瞑想法などでエネルギーの同調を行い、他者にもアチューンメントが可能となります。


アカシック・レコードへのアクセス方法は、


瞑想

クリエイティブ・ビジュアライゼーション(創造的視覚化)

前世回帰(過去生退行)

ドリーム・ビューイング(夢見)

などがあります。


それぞれ得意とする方法があると思います。


エドガー・ケイシーはトランス状態でのアクセスでしたねー。


私の場合は、トランス以外の全部かな。


自分自身のこととなると、『夢見』で、図書館にいます。

ここら辺の話は、また長くなるので、今度の機会にでも。



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